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どうも! 2018年7月から、月1冊ペースで新たな電子書籍の出版を続けている20代怠け者です!

月5万円の収入とすることを目標に「月1冊ペースで出版」という新しい目標を打ち立てたということもあり、日夜執筆・編集作業に明け暮れる毎日です。

目標は月5万円! Kindle電子書籍の出版をハイペースで進めている理由

 

ということで、その努力の甲斐もあって9月出版予定の電子書籍が完成しました!

今回のテーマはストックフォト! タイトルは「スマホカメラで稼ぐ!」です。

 

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スマホカメラで稼ぐ

 

今作で電子書籍としては通算4冊目です。 書籍としては、通算5冊目ですね!

 

今作ももちろん、Kindle Unlimitedにて無料でお読みいただくことが可能です。

30日間の無料体験の範囲内で読めるので、Unlimitedをお試ししつつ、お読みいただくことをオススメしますよー。

スマホカメラで稼ぐ方法についてまとめた「入門書」

さて、今作はタイトルが示す通り、内容は「スマートフォンのカメラでお金を稼ぐ方法」について書いています。

このブログやツイッターアカウントでも時折語っているストックフォトですが、ぼくはスタートした当初はiPhoneのスマートフォンカメラだけで撮影していました。

ストックフォトへの投稿を初めたのもニュージーランドに滞在していた時期なので、それこそスマホとインターネット環境さえあれば、可能な副業でもあります。

 
ちなみに、ストックフォトをはじめた当初はiPhoneのカメラひとつで撮影をしていましたが、ストックフォトの収益が軌道に乗ってくるにつれて、ミラーレスのカメラに移行しました。

現在は、Canon EOS M6でほとんどの写真を撮影しています。

【ストックフォト】一眼レフではなくミラーレスカメラを買った理由

 

…とはいえスマホカメラは、入り口として最適です。

どんなこともまずはスタートしてみないことには自分に向いているかもわからないですから、誰しもが持っているスマホとそのカメラを使うことは、ストックフォトをはじめる上でかなりハードルが低くなります。

 

ストックフォトは趣味の延長で「楽しみながら稼ぐ」新しいタイプの副業ですが、まだまだその存在を知っている人は少ないと感じています。

そして、そのストックフォトのための写真撮影も、実はスマホカメラで十分可能だと言うことを知っている人は、更に少ない。

今や日本人のほとんどが持っているスマホで稼ぐことができる…ということを知らないままの人がほとんどです。

 

今作は、そうした人たちにもっとストックフォトで稼ぐということの実態を知ってほしい!

そして、写真という趣味の延長でも稼げるんだということを知ってほしい!

そんな目的で書きました。

目次

今作の構成は以下の通り!

  • 1章 ストックフォトってなんですか?
  • 2章 スマホカメラの写真を売るための条件
  • 3章 承認される写真をつくる方法
  • 4章 ストックフォトで売れる写真を撮るコツ

 

ストックフォトの入門書として、スマホカメラで稼ぐことの仕組みと方法について触れています。

 

そして、実際にスマホカメラの写真を売っていくためにはどうすればいいのか、写真の技術的な要件(サイズやファイル形式、権利的な条件など)について解説しています。

 

そして、実際にストックフォトに写真を投稿する方法について。

ストックフォトで写真をたくさん売るためにはどんな写真を撮影するのが良いかについて、ぼくのストックフォト歴2年の経験からわかったことを、ふんだんに盛り込んだ内容になっています。

内容量は24000文字になりました

今作は、前作「ニュージーランド車旅 ワーホリ紀行」のような、ブログの過去記事の再編集ではなく、新しく執筆したものです。

文字数としては24734文字、ページ数は152ページになりました。

今作はストックフォト、つまりは写真がテーマということなので、写真素材を多めに掲載しています。

そのため、カラー表示できる端末でお読みいただくことをオススメします!

画像の編集などの話題は、灰色の画面と写真だと、少々わかりづらいところがあるかと思いますので…(笑)

 

ということで、ご興味あればぜひチェックしてみてくださいね!

それでは!

 

 

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